07/07/17 05:41:56 aeJ84GJq0
>>95 >>104
>ランクも不明なアム・ラ・ゾルクが
それは単純に原作描写を読もうとしていないだけ、まずこれは参考程度だが
術の拡張子 アムド(腕)・ラ(反射)・ゾルク(状態変化) ギガノやディオなどの強化拡張子はなし
術の長さはアラドム・ゴウゾニスとほぼおなじ。(悪魔でこれは参考と論法の補強だが)
何より顕著なのが防ぎきれていないギガノG2をゴウ・ゾルシルドで防ごうとしている(破壊されているがな)
仮にアムド・ラ・ゾルクがギガノ級以上の防御反射呪文ならあの場面でゴウ級の防御術出すか?
よってアムド・ラ・ゾルクはゴウ級かそれ以下なのはほぼ間違いない。それでバーガスGを防ぐのでは反射
している(普通の防御呪文より反射呪文のほうが防御力が下なのはこのスレの共通認識のはずだよな?)
だから術補正をとなえているんだが?
>ならば『「ドル・ギニス(G)とドル・ゾニス」の差額』をもって「腕力の差異を測れる描写」となりえますね。
なりえない、なぜなら攻撃力は腕力で補強できたとしても術の強度をどうやって腕力で補うのか?
かりにドル・ギニスGの攻撃を腕力の差で同等まで持っていったとしてもドル・ゾニスが強化されていなければ
術が破壊されなければおかしい。何より攻撃のベクトルが横と螺旋じゃ違いすぎる。
あまり無理に重箱の隅を突いてと論理が破たんするよ?