07/07/12 00:33:12 PDu5mqLe0
第百七十三訓 人生は何が起こるかわからない
坂本から、使うと何が起こるかわからない謎の粉「ぱるて粉」を貰った桂
いつものように真撰組から逃亡中にぱるて粉を真撰組に投げてみる
が、ちょうど強い逆風が吹いてきてタイミング悪く原チャで通りかかった銀時と共にモロに粉を浴びてしまう
気を失って、次に目が覚めると自分の生まれた家で寝ていた桂
どうやら意識だけ子供時代にタイムスリップしてしまったらしい
銀時と合流するがいつも通り鼻をほじっている
そこに二人を呼ぶ声がして振り向くと、松陽先生が立っていた
次号に続く
先生の顔は見えなかった
多分来週出るかも