07/08/13 02:06:36 WKVSzbcG0
>>701 まとめサイトより。
【飛段】
この人物の動向と、それに対する周囲の反応を見る限りでは、
NARUTOの世界にも自由権が存在すると思われる。
血の採取に馬鹿でかい斧を使う変わった人。
特技は人を呪うことと首だけになって猛ること。
品のない(と思えなくもない)笑い声と、バカっぽい(とも思われがちな)発言、そして何より
相棒の角都氏の紳士ぶりに霞みがちだが、飛段氏も立派な紳士である。
・換金所での遭遇戦の際、木ノ葉側の「不死身ですか?」との問いに「そうですよ」と
正直に返答。紳士である。
・アスマに対する呪いの儀式の初撃は急所を避け、太ももへの一刺し。紳士である。
・仇討ち戦では起爆札つきの手裏剣をギリギリでかわすことでシカマルの作戦を成功させて
やる。紳士である。
・木ノ葉側の作戦会議は、もちろん角都氏とともに黙って待ち、会議が長引けば「そろそろいい
ですか?」と丁寧に尋ねたりもしている。紳士である。
・シカマルと1対1になった後は、かすり傷を負わせることに全力を注ぎ、シカマルの逆転を促す。
紳士でないわけがない。
・敗北が決定的になった状況でさえ飛段氏の紳士力は衰えを見せなかった。「たとえこの身は
敗れようとも、我が心までは屈しません」と気高く宣言し、生き埋めにされた。紳士でしかない。
なお飛段氏の不死身の理由は伏せられたままであり、その誇り高き紳士力とあいまって、
氏の復活を待望する読者は果てしなく多いと聞く。
暁の一員で一人SM男
エロとグロの両面から
少年誌の限界に挑む
凄く綺麗に外接円が描ける
蹴り飛ばされて円から追い出されることは考えてなかったのだろうか?
というか不死身以外ロクに取り得もないのになんで暁に入れたのだろうか?
真相はもはや奈良家の私有地の穴の中である。