07/06/17 04:12:14 k+tBmyQ/0
プログ『ヘイト君の作ったナノマシンを私は皮膚にしたのだよ』
ヘイト『黙れ!!俺は兵器など作りはしない!!』
プログ『くくくっ…相変わらずだなヘイト(ブゥンッ…』
ジョウ『や、野郎が消えただと!!?』
ヘイト『ま…まさか…』
プログ『そのまさかだよヘイト(耳元で囁く
君の開発したステルススーツ…その性能を取り込んだナノスキン…
これによって手の不自由をなくした…さらに(カシャカシャカシャ…』
ヘイト『なっ!?』
プログ『私は皮膚の170%をナノマシンで構成している…
余っている部分で簡単なソードや篭手何かを構成する事だって簡単なのだよ』
医 者『皮膚の170%…つまり貴様はチンk(ザクッ!!』
プログ『おしゃべりは終りだ…ヘイト…俺と手を組むか…死ぬかどちらかだ!!』
ヘイト『皮被りと話し合いをする気はない!!』
ジョウ『…皮膚の70%も被ってるのは流石にまずいっしょ…』