07/06/10 04:38:01 TpT6ysAv0
現状を追認しながらも平凡かつ叙情的な感じでリアルに
(扉絵・カラー)俯角からの派出所
サブタイトル「こちら亀有公園前派出所の巻」
道に迷うおやじ、派出所を見つける
「すいません ○□株式会社は・・・?」
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夜勤時からプラモ製作中の両津、邪魔されてキレる(崩れ顔で)
「東京は(ry」
おやじ逃げる
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と、そこへ部長登場
「両津、(ry」 「あ、部長! いらしてたんですか(汗」
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奥から中川、麗子も登場
説教ののちは中川、麗子と世間話
議論のある話題が持ち上がるが両津の暴論で終了
「両ちゃんなら(ry」 「先輩は(ryだからね」
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そこへ本田がバイクで登場
竜千士から急遽の仕事で菜々とのデートにストップをかけられたと泣き付く
両津がアドバイスにもならない助言で諭す
「先輩 本田さんが可愛そうですよ!」 「そうよ!両ちゃん」
「本田、気にすることはない こいつなど(ry」
「余計なお世話ですよ!」
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部長警邏へ
再び4人で世間話
署長、麻里愛、左近寺、早矢、特殊刑事などについて触れる
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そこへ早乙女らが休憩に立ち寄る
「麗子、遊びに来たわよ」
程なくして両津と口論に
両津、口論に負けてミニパトにイタズラを仕掛ける
「ははは、あいつらの恐怖におののく姿が(ry」 「先輩、やめましょうよぉ」
両津、笑顔で早乙女らを見送る
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