07/06/02 21:59:03 ZhCFrgiW0
こうかな?
続けるつもりがあるならできればトリつけてくださいな
お嬢と天満は会っている。で沢近に挨拶した後二人を仲直りさせようと「たい焼き買ってくるから」と消える
「久しぶりね しばらくみなかったけどどーしてたの?」
(天満ちゃん・・・なぜ・・・!?)「あれから」
「ス・・・スマネェ・・・実はよぉありゃ・・・完っ全に俺の勘違いだったんだ・・・」「スマネェ・・・このとーりだ!!」
「当たり前でしょいつ私がアンタに惚れたってゆ~ワケ?」「だーーーっ悪かったって!!」
「ナニそんなに女に自信あったんださすがモテるオトコは余裕あるわねー くどくどくどくど」
「はーー私フラれたの生まれて初めてだわ しかも好きにもなっていないのになんでフラれるのよ」「す すまねぇ・・・」
「大体なんでこの私があんたなんかを選ぶわけ・・・」「そ・・そうだとは思ったけどよ・・・っつーかこっちも願いさげっつーか」
「ん あははアンタってホンットそーゆーの鈍いのね」「そーかよ チッ」「・・・もしかしたら(ry」
「。。。もしかしたら本気で好きになるかもしれないのに」「え?なんだって?」「フン なんでもないわよ」
「ばっかねえ お互いいートシなんだからゆっくりすればいいのよ」ここで痔がスタート
「ちょっ ナースコールは!?」「間に合いません!!今私の戦場が激しい! さあ!さあ!」ずいずい
「で・・できないわよ!! ヒゲ!!アンタかわりにぬって!!」「なんで俺が!!」
天「二人は仲直りしたかな 二人とも子供なんだから私が気を利かせないとね!」
「これでとりあえず水に流してあげるから!私に謝りたいんでしょ!今がそのときなの!!」「ぐ・・・」
「わかりました 塗らせていただきます・・・うう・・・」「さあ!!ズズイと!!乙女を待たせてはなりません!!」
天「エリちゃーん 播磨くーん」 ガラッ 「もっとスカートあげて ヤベ緊張すんなコレ・・・」扉が閉まりだす
「初めてなの?」「ったりめーだろ」 半分しまる
「もう終わった?」「まだ見んな」
たち去る天満、小文字で「わきまえてよね・・・」
―そして少年は男になった・・・。