07/06/08 20:02:16 J1YaDzkV0
>>329
>じゃ逆に質問するが、大切なイチョウの思い出を胸に長年一筋にフサエを思い続け
>子供達が大好きでよく遊びに連れて行き、くだらないダジャレクイズで場を盛り下げて
>黒の組織から逃げてきたシェリーに「灰原哀」より「灰原愛」のほうが可愛くていいと薦め
>工藤優作が日本にいた時から隣に住んでいて親交があり徹夜で優作のゲームのプログラムを手伝い
>数々の発明品を生み、最初のころは犯人を追い詰めても蘭に助けてもらっていたコナンが
>その発明品のおかげで少年の体でも黒の組織を追い詰める事ができるようになった。
>そんなキャラが「あの方」でいいのか?
↑はただの精神論とも読み取れる。
アガサ説を完全否定する材料にしては覚束無いな。
違う視点から精神論の反例を紹介しよう↓
・悪人の誰もが大切な思い出を胸に長年一筋に
異性を思い続けることがあり得ないとは言い切れない。
つまり悪人の誰もが恋愛感情がないとは言い切れない。
・同じく悪人だからと言って子供が嫌いとは限らない。
逆に、新一が幼児化してからは薬の性能を確かめる為に
より一層コナンたちに着いて回る意義は高まったとも捉えられる。
・悪人だが子供は好きで場を盛り上げたくてダジャレクイズをやるが
センスが無くて場を盛り下げてしまいがち。
・この広い世界中のどこかに
黒の組織から逃げてきたシェリーに「灰原哀」より「灰原愛」のほうが
可愛いと薦める悪人がいても不思議じゃない。
・精神論レベルに合わせて言えば、
可愛い名前の方が悪人だと勘繰られる可能性が低まるw
・隣人と親交があり徹夜で隣人のゲームのプログラムを
手伝っていた経歴を持つ悪人がいても不思議ではない。
・数々の発明品を生み、コナンがその発明品のおかげで
少年=薬のサンプル&モルモットの素材でも
事件のたびに命の危険がともなうこともなくなった。
わざわざ↑の精神論を過去レスとして抜粋した>>329は
この俺の見解についてどう思う?