07/05/27 13:02:27 ehWNKB1f0
>>185の続き
356話「闇に堕ちた鷹だか蛇だか」
ナルトはサスケのチンコを丁寧に舐め上げる
ジュル!チュバッ!!レロレロ
サスケ「あああああ~!!!」
サスケ「あっ!!あああ!!」
ナルト「シャシュケ~どうらってばよ~」
ナルトはサスケのチンコを口に含んだまま官能に浸るサスケに問いかけた
サスケ「はぁはぁ…殺す…!!」
サスケは最後の力を振り絞って呪印を解放した
ズズズズ
サスケ「これで形勢逆転だな、ウスラトンカチ」
ナルト「フッ甘いってばよ…」
呪印を解放し状態変化2になったサスケの体が突然動かなくなる
サスケ「なっ!!」
ナルト「こんな事もあろうかと、お前が呪印を使ったら効果の表れる媚薬を
お前があんあんイッってる間に注入しといたんだってばよ…」
サスケ「くっ卑怯者!!」
ナルト「どうとでも言えってばよ…」
ナルトはそう言い放ち、状態2で大きく化け物のの様に変化したサスケの官能的で
怪しくも美しいチンコをまたしごき始めた
ナルト「くくく、イカせて欲しいか?サスケ?」
サスケ「あっあっあああ~」
ナルト「イカせて欲しかったらお願いしな。」
「サスケのイケナイおチンコをイカせて下さいってな」
サスケ「あっ、誰、が、そんな事あっ、言う、かよ、あっ」
その言葉を聞いてナルトの攻めが突然止む
サスケ「!!!」
ナルト「何だその物足りなさそうな表情は。さっさとお願いすると楽だってばよ」
この先の更なる快楽を求めサスケの口が開かれる
サスケ「ナルトォ…サスケのイケナイおチンコをイカせて下さい…」
続く