07/06/11 20:54:47 Y1jPpL/00
>>812
敵が「相手の攻撃の威力をそのまま相手に与える術」を持っていて、それをシンの
スピードに対応して使えるのなら、アシュロンのどんな攻撃でも「そのまま相手に
与える」ことが出来るのではないか?
結局のところシンのスピードに対応できる術と言うのは、ほとんどの他の攻撃にも
対応できるということ。
>○相手側の術や能力、素性についての知識は、互いに一切不明とする
とする以上、当然相手はシンの超スピードなど分からない。
これだけでも奇襲の効果がある上に超スピードによる攻撃。
通常なら最も反撃の可能性が低いリスクの少ない攻撃と言える。
そして通常でないケースの場合はどんな攻撃をしてもリスクは変わらない。
そんな奇襲+超スピードに対応できる時点でアシュロンに対抗策などない。
>>823
>823は「相手の攻撃の威力をそのまま相手に与える術」という架空の術ではなく、
ノロジオという実在した術を例に出したという点でモモン云々はともかく見るべき
意見だと思うぞ。
奇襲と超スピードという二つの利点を生かした攻撃に対して