07/05/25 20:36:52 kWZC3YAeO
>>617
あなたは体術=スピードや熟練<中堅を主張していた人ですか?ご自身の思い込みを無理やり描写で肉付けしようとしていませんか?例えば・・・
>実例があるにも係わらず、発で潜在オーラを活用、堅オーラ時とは異なるに異論があるのでしょうか。
⇒その通りですよ。ただしそれはゴンのグーのようにリスクをおった時に成立するものであり、無条件では成立しません。
長期間放出し続けるものやリスクをおかさないものには当てはまらないでしょう。だから例としては不適切と申し上げているのです。
レイザーの念人形を見てください。念人形を取り込んでレイザーの練は更に凄くなりました。
放出系能力者が体外に放出していたオーラを回収して、AOPが上がった例です。
>具現化能力が堅のAOPを活用という説明も一切されていないし
⇒各能力の基本はオーラ。オーラは生体エネルギーです。あなたは具現化・放出・変化といった各能力と纏や堅毎にAOPがあるとお考えなのですか?
>そもそもオリジナルの再現という能力に必要なオーラ量も明らかではない。
⇒確かにそうですがコルトピのコピーはミクロ単位まで再現する精密さです。
モラウのディープパープルにあるように、念の精度によって再現できる量は変わります。
ではビル50棟は簡単と言い切るコルトピのオーラ量は?しかも精度は極めて高いのです。
>どのみち触れる事が必要というのは作中に存在する。
⇒ほら。鎖野郎追撃時の描写を無視した。君のあげた例と追撃時の描写、双方を満たす解釈は存在しますよ。
>レベル1もしくはそれに近しいレベルと考えるのは妥当では
⇒だだの小さな球とミクロ単位まで作成された大きなモノ。精度、大きさ共に次元が異なりますが、維持する技術は同等ですか?
精度・大きさを無視すると、ネテロの練・凝の技術とズシの練や凝の技術が同等となりますよ。