07/05/23 10:08:07 dyWCJwxmO
>>168
>で、彼らの攻撃は一度でも当たりましたか?
「当たる・当たらない」の問題ではないのですが。
>ヂートゥは本気を出してましたか?w
ヂートゥは遊び。
つまり、モラウ・ナックルは「遊びヂートゥの圧倒的体術に無様な空振り」と云云うたい訳ですよね?
>体術=スピードは明らかだし私は>>72に同意してもいいと思ってますけど。
路線変更?
今までの「スピードと体術は同義」の主張は何処に?
「スピードは体術を構成する要素」だったなら、誰もツッコミは入れてませんよ。
>クラピカは誓約関係無しにウボォーを圧倒してました。
チョロチョロと「小回り」は上手でしたね。
クラピカはウボォーギンを何度も攻撃しました。では、一度でも片膝を着かせる等「ダメージ描写」が有りましたか?
>クラピカがウボォーに勝つのにこれは必要ありませんよ。
旅団への復讐に“束縛する中指の鎖”が必要ない…。
>自己修復が出来、ウボォーの体術を上回り、鎖もありダメージも与えられる訳ですから。
ウボォーギンが警戒した鎖こそ、対旅団能力“束縛する中指の鎖”ですが?
其れ(強制絶後の打撃)以外にダメージを与えてた描写とは?
モラウ・ナックルでは「攻撃が当たってない」のを、戦闘におけるスピード(体術?)差の重要性としてました。
では、クラピカの「避け描写」が圧倒的スピード描写で絶対ならば、ウボォーギンが「クラピカの鎖に合わせてカウンター攻撃を当てた」のはどう見るのでしょうか?