07/05/21 07:02:03 tqU+I+Q6O
>>11
前レスからの失笑をかっている彼の主張の一部を纏めてみる
【魚人蟻に序曲が命中したシーン】
シルエットで槍は貫通こそしていないが、相当深くささっている事が見てとれる。出血と思われる黒い点と共に倒れるが、次のシーンでは槍が命中したであろう胸から煙が立ち上っている。そして槍が刺さった傷は消えている
この描写で彼の主張はこう。
・煙描写に意味は無い
・出血の量も少ないし、普通に効かなかった
⇒傷はどこにいったんですかね?煙描写は治癒能力の発動を示してると見るのが妥当でしょう。
【蟹ゴリラについて】
自身の主張では獅子やチーターのレオル・ヂードゥは師団長最強。ゴリラは痛みに弱いから蟹ゴリラは低レベル兵隊長(蛇蟻より弱い)と主張
作中ではゴリラは「強い・パワフル」の象徴として何度も描かれている。
また人間サイズで比較すると甲殻類の表皮は相当硬い。
で、最新のレスがこれ。『屁理屈ばかりだな。根拠が乏しい』
⇒自身の主張も屁理屈で根拠が乏しいのですか?
別のレスでは『蟻には元の生物の性質が反映されない』とか主張し始め失笑される。
【旅団の有名な設定について】
「A級賞金首」
「熟練ハンターでも迂濶に手が出せない」
これらを元にした設定は何度も出てきている
旅団を雑魚と主張するなら熟練ハンターも雑魚と化してしまう
これについて意見を求められると、
『いちゃもんつけたいだけにしか見えない。
モラウの~』とレス。
⇒全く議論が成立していませんね。
今に始まった事ではありませんが、彼の発言には次の特徴があります
・一部の描写に基づいた偏った主張を行う
・自身の主張に都合の悪い多数大半の描写は無視
・都合が悪くなると発言を180度変える
・発言内容の変遷を指摘されると、『俺は言っていない』『証拠を出せ』『IDが違うから俺じゃない』と逃亡