07/05/28 14:27:23 PJ3s64di0
>>890
>あのマイルール野郎の雲雀
このあたりのレスを読んで思ったんだが、
バトルマンガにおいて、長くてシリアスなエピソードの合間にやる2、3話の息抜き(日常編とか)って
「こいつらって実はこんなに仲いいんだぜ!結束固いんだぜ!でもやっぱり仲悪いけどなwww」みたいなのを
読者に知らせる為にある程度必要だと思う。
そうやって少しずつ敵だったやつ(または協調性皆無なやつ)が
「こいつは仲間と呼んでもいい」つー位置付けを(読者が)していく必要があるんじゃないか。
現時点でヒバリのボンゴレ関係に対する興味はリボーンのみに見える。
つまり「関係性」がほとんどない。
だから10年後の守護者にヒバリが当たり前の顔していると
一体どんな企みがあってファミリーに居続けてるんだと勘繰ってしまうw
他のメンバーは多かれ少なかれツナとの関係が描かれてるから気にならないんだが。
そんなところに「守護者最強のヒバリをゲット汁!」みたいな大ゴマをいきなりもってこられても
「読者サービス乙」といった穿った見方しかできない。
まぁ順序て大事だよなって事が言いたいだけなんだけどね。