07/05/04 02:41:47 64M/MdbO0
>>312
こういうはどうだろう。
灰原が煙突から酒蔵に落ちた直後、ベルモットがジン・ウォッカの元に合流
「怪我をしてるなら、ここは私がピスコを射殺してくる。一応顔を見られたらやばいので
ジンに変装して」と言い残して、煙突の中へ。
そこで偶然、暖炉のところからコナンの語りを聞く。
少年らしくない喋りに疑問を抱く。ついでに不思議な眼鏡を発見。
調べて見ると、交信機能があることが発覚。
そしてコナンと灰原が部屋から出て行くのを見計らって、暖炉から出てくる。
いざピスコを殺そうとしたら、探しているシェリーの検討がついているという。
なら、ここは一旦ピスコを殺したふりをしようと思い、とりあえず1発ぶっ放す。
交信を聞いていた博士は「ピスコはジンに殺された」と思うが、実際には殺されておらず
ベルモットはピスコからシェリーの話を聞く。その後本当に射殺。
そしてベルモットは小さくなったというシェリーを探そうと決意。
ついでにあのコナンという少年のことも気になるようになる。
それで24巻最後のほうのページにあったベルモットの台詞とつながる。
「ちょっと引っかかることもあるしね・・・」