07/04/24 02:01:00 UrVU67Vq0
>>241
基本、ネット上で悪口言えば低次元の言い合いになるからだ
ルールてか・・・・まぁ沈黙の掟だろ
それに今まで黙ってたがいい加減sageろww
まず、イタチに大蛇丸では適わない
これはNARUTOの漫画での描写、発言、設定において確定事項
おまえは穢土転生のつかえない理由を生贄がいないって言ってるが
今の大蛇丸には北アジト、南アジトたくさんのアジトがあるだろ生贄は十分にある
これで穢土転生の生贄がたりないは論破だな
生贄が十分ある、それでもイタチを倒せないと発言している
それは穢土転生による口寄せで召還した忍では
イタチを倒せないということ、または四代目火影、うちはマダラを
口寄せできないと予想できる 仮にできたとしも勝てないことになる
大蛇丸の「彼は私以上に強い」この発言から
イタチ>>大蛇丸は決定
イタチの自来也に対する評価「良くて相打ち」と同じと言うが
第二部でもサスケが「イタチは今のオレでも大蛇丸でも倒せない」
って言ってるのは岸本先生がイタチ>>大蛇丸を
読者に改めて認識させるための発言といっても過言ではない
そのナルトとサスケ再会の数ヶ月後、サスケ対大蛇丸
また、サスケが「イタチは無理だっただからオレを狙った」と発言をしている
大蛇丸が否定しなかったことから再度、岸本先生が
イタチ>>大蛇丸を認識させた事実は覆らない
13歳前後のイタチに大蛇丸は敗北
これは大蛇丸が油断してイタチに近づき、金縛りの幻術をくらい
返りうちになったと考えるのが妥当
その体験を踏まえてサスケが反逆してくるのを予想して
異空間世界でサスケの乗っ取りを試みるが 写輪眼の前になすすべなく敗北
結果
大蛇丸の、大蛇丸による、大蛇丸のための異空間世界で敗北
学習能力の無さが窺える、また自信過剰
一度イタチに敗れたのがトラウマと言うのは
大蛇丸の精神力が相当もろいと思われる
イタチの写輪眼の前では如何なる術も意味をなさない
うちはイタチ>>(万華鏡写輪眼の壁)>>(写輪眼の壁)>>(うちはの天才の壁)>>大蛇丸
大蛇丸はただの天才 イタチは天才以上の「天才うちは一族」の中の「さらなる天才