07/04/20 00:19:49 kqO5db330
ドシャァァァと倒れる隊士(先週斬られた人で首は飛んでない)
煽り:眠れる獅子目を覚ます…沖田、猛る!!
第百六十二訓 長所と短所は紙一重
近藤「総悟…」
伊東「沖田君 やはり君は…土方派… 僕に近づきその動向を探るためのスパイ」
「土方を裏切ったのも 僕をあざむくための芝居だったか」
沖田「芝居じゃねーよ ………言ったはずだ」
「俺の眼中にあるのは副長の座だけだ 邪魔な奴は誰だろうと叩き潰す」
「土方は消えた 次は… テメーの番だよ 伊東先生」
「俺ァてめーの下にも土方(ヤツ)の下にもつくのは御免だ 俺の大将はただ一人…」
「そこをどけ 近藤(そこ)の隣は副長(オレ)の席だァ」
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伊東「ククク とんだ性悪だ 土方を消すため僕を利用し用済みとあらば 僕をも消すか
ククク いいじゃないか 僕も 君と同じ意見だ」
沖田の後ろに剣を構える隊士が近づいた瞬間、沖田が何かのボタンを押す
爆発する電車
隊士「うわァァァァ」
伊東「チッ 爆弾を…」
伊東の後ろから飛び掛る沖田
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