07/04/18 01:17:56 bck/oNQCO
ドクン 一護「やれやれ」一護虚化してる
シファー「・・・・・・・・・・・・・何・・・・・」「・・・・・・だと・・・・・・」
一護「・・・そんな攻撃もできるとはな・・・・・・少し驚いた」「今のが全力か?」 「・・・どうやらそうらしいな・・・・・・・・・」ドドドドドドドド ス・・・ッ
「残念だ」キュン
シファー「虚閃!!!」
カッ ズ・・・ン オオオオオオオ
「くっ」右半身に虚閃をくらったシファー
シファー「げほっ」「ごほっ・・・」
一護「虚閃を防御する瞬間とっさに自分の虚閃をぶつけてダメージを削ったか」「大した反応速度だ」
「だが次は一瞬で消してやる」「諦めろ」
シファー「・・・誰が・・・・・・諦めるものか・・・・・・」「貴様が・・・・・五人組のトップだろ・・・」「ならば貴様を倒せばこの戦い・・・」 「勝ったも同然だ・・・!」
一護「・・・そうか」「そいつは残念だったな」
シファー「・・・4・・・・・・・・・・・・・だと・・・!?」
一護「ああ」「第4五人組」「黒崎一護」「五人組内での力の序列は4番目だ」ドッ 一護シファーの胸に刀を刺す
一護「・・・ウルキオラ・シファーお前が俺を倒す事は無い例え俺を倒せたとしても俺の上には更に3人の仲間」「てめえが千度立ち上がろうと━━」「てめえ等の前に」「勝利は無いぜ」