07/04/18 03:12:43 pmV2Ow9jO
10年後にはきっとツナにとって幸せな未来が待っていると信じていた。
でも現実にツナは死に、獄寺はツナを死なせた自責の念にかられてろくに休んでもいないみたいに憔悴していた。
山本に至っては父親を殺されいつものあの癒しオーラや笑顔が見れなくなった(山本って父子家庭だよね?)ある意味「いい男」にはなったけど悲しすぎる。
是非「未来は変えられる」というハッピーエンドで終わって欲しい。救いのない今の展開は嫌だ。
そしてラル・ミルチ、お願いだから死に急がないで。コロネロの敵討ちをしたいのは分かるけど、死んだら全てが終わりだよ。
読み返す度に泣ける。
白蘭のページはジャンプ2冊買って1冊はボロボロに破り捨てた。