07/04/29 04:45:50 wxqOuKuS0
>>745
ヤン編
アスターテで「作戦開始後に他の艦隊を無視して(通信が途絶しているのに)自分たちだけ作戦変えろ」と意見具申。
イゼルローン攻略時に「何年も前に行方不明になった船が、通信ですませられることを伝えに、前触れ無くしかも敵軍が侵攻してきているときにやって来たのに気にしない」という前提での作戦立案。
アムリッツァで補給を考えない前進命令にあっさり従う(これはヤンのせいにするのは酷だが、前線指揮官の責任がないわけでもない)
内乱時に「正規の戦略分析として国防委員会に正式に報告すべき事案を、宇宙艦隊司令長官にのみ内密に報告」
(はっきり言おうあれ内密に報告するなら相手は平時に戦力移動をさせられるグリーンヒルだw)
ヒルマ編
西部のゾーンブリッツはなかなか良い、ただ「そのときの作戦と作戦の相性」が決め手のアメフトで「一つの作戦が失敗したから全部ダメ」ってのははっきり言って試合放棄の宣言に等しい。
バンド戦は「パスが投げられるのをわざと失敗してまで隠す必要がない」もちろんパスが投げられないと思っている相手の裏をかくのは良いけど。
アゴンの放置はもっときちんとアゴンを止めた上で「アゴンもコマの一枚」に過ぎない上京しないと、「沢北にボール渡せば確実に決まるのになんで河田がドリブルで切り込むの?」って話になる。
モンタのインモーションは最悪だ。
一休が「自分の位置取りはモンタの前」と失火ししていれば止められたのだから。
あと、「はっきりきっぱり明らかにライン上にいない」状況でなkれば、反則をとられかねない。
つーか神龍寺にしてみれば「次のプレーはロングパス」だと決めつけて、そうじゃなかったら10ヤード程度走らせればオッケーくらいの気持ちでいればいいのに。
ヒルマのは神龍寺が「なぜかあの状況でユキミツに二人もつける」なんて事をせずに「FSが相手の作戦に対応する準備」をしていればタッチダウンは防げた。
>>760
点差を考えれば、守ればいいインターセプトが一番ましだな。
攻撃権渡したあと、タッチダウン決められたら話にならんという点ではセーフティーと一緒。
そして「タッチダウンで逆転」という状況での泥門の攻撃になるセーフティよりもキックで終わればオッケータッチダウン決められてもキックなら同点というインターセプトの方が
、ボールを持ったままタックル食らってセーフティになる確率(100%)と「無理矢理投げてインターセプトになる確率」(100ではな)も加味して考えれば、
あそこは無理矢理でも投げるべき。
まして「高見が桜庭の方へ桜庭でも取れない高さのパス」を投げれば、サイドライン超えるだろつーかこういう時のために猫山を外は知らせてるのではないのか?