07/04/04 11:46:43 rmSK5DWKO
>>81
(´・ω・`)その説明には自分も賛成だよ。
シャロン=「ジョディーの父を殺した女」=「あの方」
クリス=「ベルモット」=「銀(長)髪の通り魔」=「ニセ新井出先生」
って考えると
メガネに付いた指紋や、ベルモットが蘭に示す反応などに実は矛盾しないよね。
~以下、勝手考えたシナリオです~
シャロンの夫の父が組織の元ボス→シャロンはその下で働き、ジョディーの父を殺す→シャロン、仕事で知り合い、夫と結婚→
しかし、スナイパーの本堂の父に、シャロンの夫とその父は殺される→シャロン、(受け継いで)ボスになる→シャロンの指示で(部下になった娘の)クリスが銀髪の通り魔に化ける→クリス(通り魔)、蘭に助けられる。→
新一、コナンとなる→コナン、本堂と知り合い、本堂の父が殺した人物を調べる→コナン、そこからビンヤード家の秘密を知る→コナン、「あの方」にせまる
((´・ω・`)わかりにくかったら、ごめんなさい。)
「ジョディーの父を殺した女」=「ベルモット」って考えるのは、両者が「秘密が女を女(らしく)にする」って言ってたからであって、指紋などの物的証拠はなく(指紋でわかるのは「シャロン」=「ジョディーの父を殺した女」のみ)、
「シャロン」=「ジョディーの父を殺した女」≠「ベルモット」=「クリス」となる可能性がある(親子だから同じ言葉を使ったのでしょう)。
勝手に作ったシナリオでは、本堂編を組織編とつなげるために、
本堂父がシャロン夫を殺したことにしましたが、単行本が100刊ぐらいまで長く続くのなら、これはないでしょう(仮りのシナリオですからね)。
クスリでシャロンの夫を蘇生しようっていうのは、さすがにないでしょうね(笑)。
長くなってしまって、すみません。(´・ω・`)最後まで長い文を読んで下さった方、ありがとうこざいます。