07/03/15 13:04:42 yrxevsar0
誤爆告白の構図を再構成するわけだな。
天満に告白したものの「ありがとう、でも私は―」と断られた播磨は公園のブランコで黄昏ている。
走馬灯のように播磨の脳裏をよぎる連載各話の切り貼りシーン
やがて見つめる足元に少女の靴が現れる。
播磨の視線が少女の顔を確かめようと上がっていく。
夕日に染められてよく判らないその顔は―
添付シール各種(台詞つき)
「元気出しなさいよ」
「播磨さん…」
「何やってんだ?
「播磨君
「拳児クン、そろそろ帰るぞ
「ハーリオ
「拳児君、今晩は御馳走よ
「ち…