07/03/10 02:17:38 pfbYKpZG0
モリア
モリアも、以前にベクトから言われた言葉通り調教を受け入れていた
嫌、受け入れるしかなかったのだ。
「はああううっ、もっと、もっと強く突き上げて下さい~」
いやらしく、腰を振りながら卑猥な言葉を繰り返していた。
もちろん自分の意志ではなく、そうするよう教えられているのだった。
しかし、長時間この状態が続いているので、すでに自分から言っている
私はいやらしい女だという錯覚に、襲われていた。
モリアの両方の乳首に、シルバーの輪が取り付けられていた。
それに加えて、女性器の最たる敏感な部分にも打ち込まれている。
乳首のピアスは、ここでの陵辱が始まって、500本目の男根を果て
させた時、御褒美として打たれた。
クOトOスのピアスは、同じく1000本を果てさせた時だった。
そのアクセサリー達が、モリアの肉体をよりいっそういやらしく輝かせ
るのだった・・・
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