07/03/08 21:39:56 n9AOj3EwO
していると言って立ち去る。
自来也『あいつに友達なんていたのか…?』綱手が自来也に最近うちは一族の友達が出来たと教える。
街中を駆け足で急ぐ大蛇丸。
同年代の少年たちが談笑している大蛇丸に気付くと不機嫌そうな顔になる。
少年たちは大蛇丸が最近うちは一族と一緒に居ることを嫌そうに語る『あいつ写輪眼を狙ってるんじゃねぇか?』
川原。森の中で大蛇丸を助けた内のひとりが待っている。背中の団扇の家紋
大蛇丸『ホヅマ』
ホヅマ笑顔で振り返る。
川原を歩くホヅマと大蛇丸。
大蛇丸『ねぇホヅマ』『僕たち友達だよね?』
ホヅマ『なに言ってんだよ、大蛇丸』笑顔で振り返る。以下の台詞も全て笑顔。
『俺はうちはだぜ、凡人と友達になるほど暇じゃねぇよ』
『三代目からお前の監視を頼まれてるだけだ』
大蛇丸びっくりした顔の後、照れ笑いする
『…そうだね』