07/03/11 00:25:00 CLdqi2Kb0
>>862~867 そかそんなによみたいのしょうがないね~
保険証が欲しいという神楽
体が重くてダルく、動くのも億劫だという
風邪かと疑うが熱も咳もない
新八「……なんだろ なんか違和感はありますけどね」
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ならひき始めではないかと疑う銀時
銀時「関節とか痛くね?」
神楽「ウン ズボンのゴムのあたりが痛いネ しめつけられるようアル」
新八「まァ唯一食欲あるのが救いですよね」
神楽「た…立つことすらままならないアル」
銀時「オイオイ大丈夫か フラフラじゃねーか ちょっ、一旦おにぎり置け 無理して食うな」
神楽「いやアル おにぎりがないとなんか不安ネ」
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銀時「…こいつァ重症だな
新八、今日の仕事相手 お前先に会いにいっててくれ
俺神楽病院送ってからいくわ」
そういって神楽を背負う銀時
苦しいと訴える神楽 背負う銀時もかなり辛そうだ
新八「なんだろ
なんか違和感があるんですけど」
扉の方へ一歩踏み出す銀時
だがその瞬間床が抜ける
新八「あ」
遂に違和感の原因に気づいた新八
新八「なんか―
デカくね?」
銀時「…いや 遅くね?」
第百五十六訓
やせたいなら動け
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アオリ“水面をハネル ウサギのように”