07/02/22 20:31:51 W2Zuii150
なンか小便の話で盛り上がってたみたいなンで
【Fight6:飲尿】
「はあっ・はあっ・はあっ……」
汗だくで精液臭い息を吐きながら、それでも兜のペニスを手離そうとしない真夜。
朦朧とした意識の中、横目で妹の方を見ると、相変わらず気を失ったままだった。
「あん……ああん……」
ただ、先刻と違うのは、艶やかな嬌声を漏らし、何人もの裸の男たちに輪姦されているという事。
亜夜は両手にペニスを掴まされ、両の乳首を別々の男に吸い上げられ、
口には2本ものペニスをいちどきに咥え込まされ、前後の穴にはそれぞれ巨根を入れられて、
激しく出し入れされていた。
そして、その9Pの一部始終を撮影するカメラの数々……。
だが、真夜はもはや自らの快楽のうちに溺れ切り、妹の事など正直どうでも良くなっていた。
「─動くな、肉便器。じっとしていろ」
「あっ……」
いきなり兜はペニスを持ち上げ、その場で勢いよく放尿を始めた。
鈴口から金色の飛沫が吹き上がり、真夜の額に当たって生温かく顔中を濡らす。
顔面を伝い落ちた小便は、おとがいに滴を結んでぽとぽとと床に滴り落ちた。
真夜は恍惚とした表情で、兜の放尿を額に受け止めていた。
前髪がおでこに貼りつき、顔中はしたなくびしょびしょに濡れてしまっている。
─ジョロロロロロロロ……
「口を開けろ」
「ん……ふっ!」
と、いきなり口の中に熱いものが跳び込んでくる。
放尿中の兜が、半開きになった真夜の唇めがけて小便を注ぎこんできたのだ。
言われるがままに真夜は大きく口を開き、金色に輝く液体を、一滴余さず口で受け止める。