08/04/18 09:29:02
>>597-598
ま、どちらもある意味正しいとも言えるかも知れんな。偽りとは、時に善意で、時に悪意でもって成すものであろう。
>>600-601
元才は「誰でも一緒」とは言うが…やはり、微妙に違っていたとは思う。と、言うのは、「袁家」のステータスだ。
名前、と言うのは、宣伝効果としては絶大だ。
公路がいい例だろう。「アレ」でも、袁家であるからこそ、勢力としては大きな力を持ちえたのだ。
であればこそ、後継者は「袁」の名前を持たねば、離れるものも多く出たのではないかと思うぞ。
まあ、元才も我が家の直系には違いないからな、袁家の名前を受け継げば問題は無いかもしれんが。
>>602-603
まあ落ち着け、短気で酒乱の乱暴者よ。
正直、乱世の時代で、騙まし討ちに遭う方が悪いとは思わんか?
わかりやすく、お主の兄の例で言えば、益州に入る際は劉璋の援軍として入ったはずだ。
が、そのまま侵略し、制圧したが、民衆からの非難は無かった。民衆の支持があれば、それも許されるのだ。
とはいえ、高祖の粛清の嵐は宜しくは無いがな。そこは見習うべきではないだろうが…
ところで、郭図は良い軍師であるぞ?それが何か?