07/03/05 17:36:41
>>7,>>9
時代背景と文学作品の鑑賞は絶ちがたいですが、背景の考察は(とくに為政は)
文学側から追うのはむずかしいときも多いですからねー。
せっかく為政系の考察スレがまわりにいっぱいあるので、突っこんで考えたいときには
内容に適したスレがいいかもですね。逆に文化史を為政系のスレで考えるのはむずかしそうですーw。
>>10
賈クは奏請治王立周忠罪というのがあるみたいですが、これはビジネスライクですw。
>>8
後漢書の記述なので、自分もふしぎですー。楊修はちょうど五代目なのが(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
しかし、前スレ>>922さんに教えていただいたとおり、後漢書のあそこのとこを読んでから
野田黄雀行をよむと、曹植たんのもっていたものがどれほど大きなかなわない願望だったのかと思うですー。
その悲しみをあざやかに表現する気骨の太さをもった人が、それをどれだけ悔しく思っていたのかと。・゚・(ノД`)・゚・。
>>11
ずっと思っていたのですが、陸雲たんがただの爆笑ツマヨウジパクラーあつかいなのは
もうしわけないので、陸雲たんの詩をうpしてみるですー(`・ω・´)ゝ
>>12
バランスよくうpしてみるです(`・ω・´)ゝ