07/05/28 23:40:20 aKBj+yq+0
( ・ω・)そもそも、女性が社会進出することは、
人類の進化の過程から考えて不合理。
今まで数万年も、男は外に行って家族を養い、女は家庭を守る。
そういう暮らしを続けてきた人類にとって、
女性の社会進出はこの上ない違和感を出してる。
その辺にあふれるニートがその被害者。
( ・ω・)女性の社会進出ができるのは、演劇や芸術部門。
これは宗教が絡んで発達してきた分野であって、
人類の根底に作用するとても強い影響力を持ったもの。
( ・ω・)女性の社会進出なんてのは、とっととやめて、
神聖な演劇芸能部分。しかも現代日本の宗教とも呼べる二次元界をしょって立つ、
声優と言う職業についた沢城を、誇りを持って祝福してあげるといい。
( ・ω・)もっと言うと、宗教と性的欲望ってのは根底は同じ。
宗教の司る生と死のうちの、生の部分に深く関連してる。
性器を模した御神体を崇めるのもそういう流れ。
古代から巫女とか修道尼ってのは、性の象徴であると言う事実を認識すべき。
巫女的な存在との性交で子孫繁栄を祈願する祭りなんてのは、どこの国にもある。
その性の対象である巫女やら修道尼やらが、性的魅力の鼓舞のためにやってたのが踊り。
つまりは、芸能の原点であったわけだ。
( ・ω・)絵画なんてのも、そもそもは宗教画から始まった。
有史以前ですら、食料の絵に混じって子孫繁栄のために女体やら性器やらが描かれてたりする。
そんな男女の性、つまりセックスを源流に持つ人類文化の末裔なんだから、
声優の周りで枕だかが起きるのは当然だし、起こらないことが不自然ともいえる。
現代において、芸能の分野に進む女性が、いわゆる美形であったり、性的な魅力をアピールしたようになってるのは、
芸能の源流が、性に深く関連しているからに他ならない。
( ・ω・)例外なのは、お笑いの分野で、あれは奇妙な、つまり外貌が異常な人間に対する嘲りから始まったもの。
性的な存在が源流にある文化が、いまさらその祖先を捨てようだなんて、そんな毒された考えははいて棄てるといい。