07/09/29 14:21:20 qN2dAiee0
自分も>>228と同じ解釈だった。あと重箱の角っぽいけど
・鷲津の台詞で廊下に場面転換→「(何についてか説明なしで)迫真の演技」という流れ
・「それにしても」という接続語を使って瑞恵のことを話題にしてる(ひどい女だ)ので
その直前の「迫真の演技」は瑞恵についてじゃないように思う。
アランは鷲津が瑞恵を黙らせたことに対して演技と言っているが、
「(瑞恵は)子育てに失敗した」という台詞は鷲津の本心、というのが自分の解釈
鷲津は自分の内面については寡黙で、
ターゲットの分析については部下に適宜説明するキャラに描かれているのでは。
(2話の「一枚岩じゃない」など)