07/09/05 17:41:00 ebe4rVZb0
今日の神奈川新聞から少しだけ
内藤慎介プロデューサーは制作に先立って、過去の朝ドラや流行の韓国ドラマを研究した。
「韓国ドラマは昔の日本のドラマによく似ていた。
また、韓国ドラマと朝ドラの視聴者層はほぼ一致しており、求められているのは、オーソドックスだが、
人が人に思いを伝えるドラマではないかと思った」と話す。
木田幸紀ドラマ部長は「比嘉愛美さんというヒロインと出会えたことが大きい。
演技というより、(メッセージを)伝える力を持っている。
かんで含めるような小松江里子さんの脚本も良かった」と説明する。