07/07/19 01:05:15 Z+VRVa9e0
以下 今週ドラマ分以降 完全ネタバレ注意 (超省略形 現在コミックス最新刊15巻)
羽鳥と歩の関係をおもしろくおもわないマナミは、セックスをえさに
中学時代の男友達に2人をつぶしてくれるようたのむ。この友人は仲間を集め、歩 羽鳥を廃墟に拉致・監禁。
しかし羽鳥の機転で、なんとかのがれる。廃墟は全焼。
かけつけためがねの友人園田はこのマナミの友人と対決、半殺しにして、過去と決別する。
その男友達は責任を一気に押し付けられ、少年院に。(現在15巻 まだ出所していない)
この一連の事件をマナミの仕業と信じる、歩・羽鳥はマナミを糾弾するが、マナミの親父(社長・県会議員)
は、娘をいじめる2人を退学させよと要求。しかし園田他の擁護があってうやむやに。
ヒロは廃墟の拉致犯人が、中学時代のマナミの悪友とし知ってすべてを悟るが逆にマナミに脅迫され教室からとびおり
いじめなにもすべて、自分がやったと告白してマナミの脅威から逃れようとする。マナミの友人も、ドン引きしていく。
副担任 平岡は悪の根源がマナミだと調べ上げるが、多大な寄付金を学校にしているマナミの父親によって田舎の高校に転勤させられる。
歩の担任 戸田は佐古と深い関係になるが、これをマナミにしられ、学校に黙っててもらう代わりに歩と羽鳥をつぶす計画をたてる。
しかしこの計画が失敗し、戸田がやったのでなく、マナミがやったのではないか?とクラスほぼ全員が思ったことから
マナミを追い詰める結果となる。暴徒と化した生徒が大群で、マナミをおいかけ、「土下座しろ」「これまで学校をむちゃくちゃにしたことを謝れ」
「土下座」「土下座」の大合唱となる。(今月号まで)