07/02/11 12:20:23 dpvCvDwO0
たかじんは、こぶ平の妹、やす葉と親公認の結婚寸前までいった。
そのため母、海老名香世子はこぶ平をたかじんの元で鞄持ちとして
修行させた。しかしながらこの話が破談になったのは、
林家三平一家が熱心な創価信者だったためだ。
極右思想を持つたかじんの父が大反対し、たかじんも創価大嫌いだったため、
こじれて破談になったというのが真相らしい。
そんなたかじんが雅の勧誘にアレルギーを再発させることになる。
これで創価の熱心な信者である雅との交遊が終わったといっても過言ではない。
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