07/01/26 22:18:10 eD/vICLo
1.石炭灰の成分と一致しない(特に珪素とカルシウム:珪素は酸溶出法でも分析可能)
URLリンク(www.mlit.go.jp)
2.ヒドロキシアパタイトとは、リン酸カルシウムの一種で、骨や歯の主要成分である
URLリンク(kw.allabout.co.jp)
3.ヒドロキシアパタイトは吸着クロマトグラフィーの担体に用いられているだけでなく
イオン交換体としての機能も持つ点が一致している。ただし特定のイオンのみを吸着する訳ではないし
回収作業に工費がかかるので環境浄化剤としては利用不可能である。
4.秋田県は人間死体処理が基幹産業に事実上なっている背景がある
5.家畜の骨は肉骨粉になるので焼却灰は出ない。
6.焼却灰が出るとすれば人間の骨の焼却灰が大半と推察可能
7.人間死体の骨の焼却灰の有効利用を研究する場合、人間死体由来とは表向きは言えない。
8.遺族および生前の故人の了承を得ない死体利用は遺体損壊罪が問われる犯罪である。