08/01/03 15:17:43 k23ajrm10
>>399 続き、
今、改めて読むと、秋山の人間性がわかり改めて 怒りがこみあげてくる。
右尺骨の骨折で全治5~6週間
「一生懸命に突っ走った1年」と2006年を振り返った秋山。
大みそかに負ってしまったけがについても 「初心に戻れという啓示」と前向き
それでも試合内容には満足そうだった。
「桜庭さんがタックルにいって倒せない相手はいないと聞いていた。
自分では倒されてもいいかと考えていたけれど。 試合の展開を見ると倒されなかったんで、
ちゃんと冷静にその場その場で判断していたのが良かったと思う」
と勝因を語った。打撃は「成長したとは思っていない。 まだまだ足らない気がする。
立ち技でも試合できるようにしないと総合では勝てない」と、
勝ってかぶとの緒を締める心境か。