08/01/02 19:20:38 auiwdNR20
>>1Z&乙
□□□□■■■■■秋山のローション反則が故意である状況証拠■■■■■□□□□
・金泰泳が顔にワセリンを塗って反則になっていることは、対戦相手であった秋山は当然知っている
ワセリンがダメな理由は「塗布物で滑らすことはいけない」ということであるのは自明の理である
・ルールミーティングにおいて何度も『整髪剤やクリームから何から一切の塗布物を体に塗るのは禁止』
と言われており、しかも承認のサインまでしている
・グロービング(グローブ装着)し終え、ウォーミングアップ終了後、入場する15~20分前に
全身に尋常ではない量(映像を見た人が絶句して呆れるぐらいの量)のクリームを塗ってもらっている
・日常的に使用しているクリームであれば、日常、また練習時などに滑ることは当然理解している
普段はサラサラでも水分・汗を含むと滑ることは、"多汗症"ならば当然日常的に知っている
・試合後、秋山は「多汗症だから滑ったのではないか」と言っていたが
映像検証前後になってから「クリームを塗っていたからかもしれない」と言い出している
試合直前に日常的でない状況下で、体全身に尋常でない量塗らせたことを、忘れているのは考えられない
・過去、柔道時代から、滑ると言うことについて様々な疑惑・抗議がなされている
2003年4月16日全日本選抜体重別選手権にて、中村兼三選手から「道着がぬるぬるする」と抗議
2003年9月19日世界選手権にて、4回戦までに秋山と試合をした相手3カ国すべてから
「(秋山の)柔道着が滑る」 と抗議
また、2003年2月4日フジテレビ放送「ジャンクスポーツ」において柔道家として出演した秋山は
「胴着滑りやすくして有利に試合をすすめる」と語っている