07/08/15 15:03:27 LZbMEE5X0
結局、アントニオ猪木を超える日本人格闘家は現れなかった。
カリスマ性、国民的人気、そして格闘家としての実力……
どれを取っても、猪木は頭一つ、いや二つも三つも抜きん出ている。
「いつ何時(なんどき)、誰とでも闘う」
こんな痺れるセリフを言える男が今の格闘技界に存在するか?
「プロレスラーは、本当は強いんです」
…これも悪くはないけど、前言と比べればその差は歴然。
PRIDEが完全に崩壊し、格闘技ブームが去りつつある今こそ、
総合格闘技界の始祖・A猪木の業績を再評価すべきではないでしょうか。
アントニオ猪木vsモハメッド・アリ
URLリンク(www.youtube.com)
アントニオ猪木の異種格闘技戦(総集編)
URLリンク(www.youtube.com)
1976年のアントニオ猪木
URLリンク(www.bunshun.co.jp)