08/03/27 20:54:24 yo7JBdZ80
ジェンソン・バトンのレーシングキャリアは、幼さの残る8歳の時に始まった。自分より年長の
ドライバーたちに混じり、レースに出場したばかりの頃は上位でゴールを決めることは、なかなか
できなかった。しかし、厳しい状況下でも常に勝利を目指し、さまざまなレースを戦い抜いていく。
1989年、ブリティッシュ・スーパー・プリレースでバトンは、生まれて初めてレースでの優勝を果たした。
この勝利を皮切りに、バトンはチャレンジと成功を積み重ねていくことになる。
1990年からの4年間はブリティッシュ・カデット、ブリティッシュ・オープン、そしてブリティッシュ・
ジュニアTKMカート選手権に参戦。バトンは勝利を繰り返し、これらすべてのチャンピオンを獲得する。
1994年には、ブリティッシュ・ジュニア・カート選手権で4位に入り、さらにジュニア・インターコンチ
ネンタルAヨーロッパレースと、ジュニア・インターコンチネンタルAイタリア・ウィンター・カートレースの
両方で優勝を果たした。翌1995年、バトンはシニアICAイタリア・カート選手権でチャンピオンを勝ち取ると、
Aクラス・カート世界選手権で2位という順位を最年少で獲得。
URLリンク(www.f1-live.com)
注目すべき点は数々のチャンピオン獲得以外に、特にココ。バトンの強さが象徴されておるぞw
>レースに出場したばかりの頃は上位でゴールを決めることは、なかなかできなかった。
>しかし、厳しい状況下でも常に勝利を目指し、さまざまなレースを戦い抜いていく。
海外の有力選手は「強さ(メンタル)と速さ(技術)」を幼少期に卓越させてから満を持して四輪にチャレンジしてる。
ちなみにF1で蛸は「速さ」だけを単純に追い求め、事実何度もクラッシュや突撃を繰り返し多くのドライバーから
一様に激しいバッシングされた経緯を持つ。
やがてSAFに追いやられてからは問答無用で「メンタル的な強さ?」に軟化してきた模様w ヘタレの象徴www
しかもチームのモチベーションとか言いながらコースアウトしちゃってるしw ほんと使えね~www
とっとと引退すればよかったのにwww