07/12/21 01:29:23 2SiklnHA0
アロンソ マクラーレンでのシーズンを後悔せず
フェルナンド・アロンソはマクラーレンで過ごした時間はそれほど悪いものではなかったと
語り、周りが考えているほど悪くなかったと主張した。
アロンソはマクラーレンのマネージメントとルイス・ハミルトンとの関係に行き詰まりを感じ、
この冬にチームを離れた。
「このようなことについてひどく書かれているね」と、アロンソはスペインのラジオ
「カデナセル」に語った。
「書かれていることの10分の1しか問題じゃなかったよ。
シーズン最後の20ラップまで僕には3度目のタイトル獲得のチャンスが現実的に
あったから、気分は良かったんだ」
「僕がルノーでタイトルを獲得できるって考えるのはおかしいよ。
今はチャンピオンシップのことは考えていないんだ。
クルマを改善させることだけを考えているよ。
来年のワールドチャンピオンシップを戦えるようにするためにも前進する必要があるんだ」
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