07/11/14 05:54:45 cq2aAg+x0
:2006年に初優勝を果たし、さらなる飛躍を期したジェンソン・バトンだが、リスクを犯して攻めた車が悪夢を呼ぶ結果となり、僅か6点しか獲得できなかった。
バトンは2008年車が大きくパフォーマンスアップを果たすことができなければホンダと袂を分かつことも検討しなければいけないとホンダ側にプレッシャーを掛ける発言を行った。
「今年の車はどうしようもない車で、このような車でレースすることには全く興味がないよ。
僕は勝ち始めなければいけないと思っているし、もしそれができなければ冷酷な判断をしなければいけない。シーズン終了後に将来を話し合う可能性も選択肢としてあるということだ。
僕は世界タイトルを獲得することを期待しているわけではないんだ。でも劇的な向上は強く期待しているんだ。」
(チームもそうだが)バトンがこれだから2004年の状態を維持出来なかったのかもしれないな。
特にコメント1行目は酷すぎるわ。