□■ブラジル□■F1 GP総合 LAP191□■2008□■at F1□■ブラジル□■F1 GP総合 LAP191□■2008□■ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト950:音速の名無しさん 07/10/20 11:33:40 PIgAR10I0 タイトル争いが国際的な人種問題に発展 今週末のF1最終戦ブラジルGPでイギリス出身のルイス・ハミルトンとスペイン出身のフェルナンド・アロンソ (ともにマクラーレン)のタイトル争いは最高潮に達するが、スペインから人種差別主義者呼ばわりされたイギリスが、 新聞紙上で猛攻撃を展開している。 F1を巡って反発を繰り返す両国。そんな折も折、スペイン自動車連盟のカルロス・グラシア会長が、 16日(火)のスペイン『エル・プブリコ』紙上で、ハミルトンのイギリス人サポーターを“人種差別主義者” と決めつけたのだ。スペイン語から英語にグラシア会長の発言は、以下のようなものだった。 「イギリスのチームもファンも、F1に勝ちたい、勝って欲しいと願うのは、ごく当たり前のこと。 しかし、イギリスの人種差別主義者が、有色人種のドライバーを応援しなければいけないのは、何とも皮肉じゃないか」 こうしたグラシア会長のコメントにキレたのが、イギリス各紙だ。保守系の『ガーディアン』が “発言の主にふさわしい下卑た言い草”と吐き捨てれば、タブロイド紙の『サン』インターネット版は、 “スペインの差別主義者たち”こそハミルトンを“XXXXな黒人”と呼んでいると書き立て、火に油を注いでいる。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch