07/10/13 21:31:34 oB8AdSCS0
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決勝日、またしても乗降場の変更。簡易テントを移動してお客様の接客をしました。当日は、午後10時までの予定でいたが、会場に多くのお客様が残っているとのことで、みんなで話し合い、12時まで、営業することにしました。
私の息子が、(小学校5年生)「お父さん、お客様が休むテントもってこようよ。みんな濡れちゃうよ」というのです。
業者は、テントの中なので雨には濡れません。私もきがつきませんでした。急遽、家まで戻り簡易テントを持ってきました。
息子「お父さん、いすがないよ。あるだけ持って来ようよ」
息子の一言であるだけのいすを集め接待をしました。
私たちができる最大限のおもてなしでした。
シャトル乗り場には、照明も少なく(1こしかありません)足元が真っ暗で、おまけにぐちゃぐちゃです。
当初のシャトル乗り場ならこんなことはありませんでした。
商工会の担当者が、FSW側に提案したくても、というより、しても
一切聞き入れなかったようです。当初、地元と一緒に盛り上げ、地元優先との言葉はうわべだけの体裁だったようです。
バカ高い出店料とバックマージンのために地元業者は、FSW内での出店をあきらめ、駐車場での接客をしましたが、あまりにも一方的な運営方法に不満の声が上がっています。地元TVで内容が放映されたので多くの方が知っています。
また、地元への経済効果7億円と試算されていましたが、点から点への移動のため、どこに効果があったのしょうか?
地元では、学校や企業がF1のために休みにしてまで協力しました。