07/09/24 21:31:59 9KwBA9bF0
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世界のトヨタ リコールNo.1 決定!
手抜きし放題な上に、技術が無さ過ぎる。
F1でも、ワークス中で最下位に低迷して、勝ち星も未だに無し。
最終戦では、2台揃ってサスペンションの欠陥でリタイアする始末。
リコール王・トヨタ 欠陥車率3年連続100%超も、回収率さえ非公表
トヨタのリコール台数を販売台数で割ると、欠陥車率が出てくる。これが、
なんと3年連続で100%を超える勢いなのだ。つまり、売っている台数よりも、
リコール届出で回収・修理しなければならない欠陥台数のほうが多いという
状態が、2004年からずっと続いている。そのようなメーカーはトヨタだけで、
「トヨタ=欠陥車」は定着しつつある。にもかかわらず、どれだけ修理が進
んだかさえ、公表できないという。こうしたコンプライアンス意識の低さは、
重大な事故を招きかねない。
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Q.
日本でリコール制度が導入される引き金になったのは?
A.
トヨタコロナのブレーキパイプが腐食し、ブレーキが効かなくなる欠陥を
アメリカでは回収修理していたのに、日本では隠していた。
それが新聞にスクープされて社会問題になったからです。
リコールの改修率も、極めて低い、欠陥隠しのトヨタ(笑)
車検にパスしていたとしても、改修が済んでいるわけではないのだ。