07/06/23 16:47:06 OGzWsEQ20
2006年12月23日 17時56分 時事通信
シーズンの「最低GP大賞」が決定したことを受け、Planet-F1はF1で最も愚劣な関係者に「シーズン最低大賞」
を贈ることを決定した。
ゴールデン・グローブ賞があるので、これはゴールデン・アース<arse:ケツ、最低>賞である
大賞は、年間2,250万ドル(26億6,287万円*)を受け取っていると言われるドライバーに与えられる。
才能ではシューミ、アロンソ、ライコネン、マッサ、バトン、バリチェロ、ウェバー、トゥルーリ、クルサードのあとに
位置づけられるドライバーとしては信じられない金額である。
彼はレーストラックで軽率な行為を続けているだけでなく、過去にもあわてて大人の玩具メーカーへの投資を取
りやめたことがあった。
バーレーンでは、第2予選に進出できないことを指摘されるまで、彼はメカニックに第2予選用の調整を熱心に尋ねていた。
ヨーロッパGPでは一突きでレッドブルの2台をリタイヤさせた。
カナダGPではぐるぐる回ってペースから7~8秒遅れた。マシンを停めた方がよほど安全だっただろう。
動くシケインと化した彼のマシンは、特にレース終盤では回避行動はラインを外れることを意味したので、
トラックの見通しの悪いセクションでは非常に危険だった。
ジャック・ヴィルヌーヴは高速で彼に近づき、数センチだけラインをはずしたため、小石の上で「ハイドロプ
レーン」現象が発生してバリアに衝突した。
ドイツGPでの予選、決勝、ピットレーンのアクシデントも、際立ったパフォーマンスを示していた。
予想通り、「2006年最低大賞」はラルフ・シューマッハである。「給料もらいすぎ」というのは適切な言葉ではない。
動くシケインwwwwwwwwwwwwwww
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