07/03/20 00:13:31 RsFsoUXj0
1990年頃でさえ、リアタイヤとサイドポンツーンの距離間が近過ぎても離れすぎても
内側の後ろへの空気の抜けが悪くなると言っていた。
ホンダの場合、あまりにもコンパクトで落ち込みが急激過ぎるので
そこらの空気をコントロールできてないんじゃないか。
トップチームなんかサイドポンツーンがコンパクトでも(あそこまで急激に落ち込ませてないが)
フェアリングとチムニー&ミニウィングとかで、リアタイヤ内側上端に
流れる乱流を行かないようにし
出来るだけリアウィングへの空気の流れに干渉しないようにしてる。
ホンダはそこが出来てない感じと言うか、リアタイヤが作る内側の乱流をコントロール出来ず
雑過ぎる。