「期待を胸に」 ニック・ハイドフェルト Part14at F1「期待を胸に」 ニック・ハイドフェルト Part14 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト227:音速の名無しさん 07/02/24 12:45:42 ACxEyO0TO ↑またメンヘルX5の自演か。ここに来るな。キチガイ 228:音速の名無しさん 07/02/24 12:57:24 nTOD0B7z0 ンダヲタのキチガイは置いといて ニックの優勝が現実味を帯びてる件について 229:音速の名無しさん 07/02/24 13:45:01 X6jiUyx30 23日(金)のテスト2日目は、ロバート・クビサとニック・ハイドフェルドがテストを担当している。 この日がバーレーンでのテスト初日だったクビサは、まず基本セットアップを見つけることから始め、 トラブルフリーで午前のセッションを終えている。その後も、さらにセッティングを詰める作業を続けていた。 ハイドフェルドは、予定された空力テストを行い、予選シミュレーションを通して1日のファステストラップを出すことに成功している。 昼休みが終わってからBMWザウバーF1チームは、13時30分からのインストレーションラップを含め、グリッド上での待ち時間まで、すべての手順を確認する詳細なレースシミュレーションに取り掛かった。 14時ちょうどにレースがスタート、2台のマシンで実際のバーレーンGPと同じ、57周を2ストップ戦略で走り切り、成功裏に作業を終えた。 ピットクルーは、冬の間に体がなまっていないことを証明し、F1.07マシンも十分な信頼性を発揮。そして、初めてのレースシミュレーション中、一度も赤旗に妨げられることがなかったことも、チームにとっては幸運だったといえよう。 マシンのレースペースは予想通りだったようで、チームはテスト内容に大満足の様子だった。 バーレーンテスト前半の最終日となる明日も、引き続きハイドフェルドとクビサがドライブする。クビサは新しいダンパーのセッティングと別のセットアップを試すことになっており、その後は空力テストにも参加する。ハイドフェルドはタイヤテストに集中し、 こちらも空力テストを担当する予定だ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch