07/01/09 12:40:15 l6vACguR0
■ペースノートで(多分)使用するフィンランド語
単語を英語のペースノートで使用する単語に当てはめて考えていますのでフィン語の意味=英単語の
意味ではない可能性があります。単語中のコロンは前の文字と結びついてウムラウトを表します。
yksi (ykkos) = one
kaksi (kakkos) = two
kolme (kolmas) = three
nelja: = four
viisi = five
kuusi = six
seitsema:n = seven
kahdeksan = eight
yhdeksan = nine
kummenen = ten
sata = hundred
vasen = left
oikea = right
huomio = attention (warning)
ynna: = plus
miinus = minus
hyva: = good
paha = bad
helppo = easy
eri = medium
pitka: = long
4:音速の名無しさん
07/01/09 12:40:59 l6vACguR0
aukee = open
sumppu = narrow
kirraa = tighten ←(Θ∀Θ)が舌を巻くヤツ(w
nopea = fast
hidas = slow
ta:ys = flat out ←例:「コース右側を全開で抜けろ」=oikea ta:ys(おいけーたいず)
kivi = stone
nyppy = bump (crest)
#sh!t f*ckなどあまりよろしくない言葉たち(w=paska!、perkele、(voi) vittu!、paskanmarjat、paskapa:a:
大体網羅したと思いますが、他にもあるぞ、という方追加よろしく
5:音速の名無しさん
07/01/09 12:42:09 l6vACguR0
<マーカスの歩み>
マーカス・グロンホルムは1968年2月5日、フィンランドのカウニアイネン生まれ。
現在は妻テレサ、長女ジェシカ(14歳)、次女ヨハンナ(11歳)、長男二クラス(8歳)とともに
ヘルシンキから西へ約50kmのところにあるInkoo(読み不明)に住んでいる。
URLリンク(www.rallye1.de)
1970年代後半に活躍し、特にスノーラリーで強さを見せたドライバー、ウルフを父に持つ彼は
小さな頃から父のレッキに同行するなど、ラリーを肌で感じながら育っていった。
(父ウルフは1980年2月26日、レッキ中に雪上車と衝突し同乗していたコドライバーとともに死亡。
マーカスはこの日同行を拒否されたため難を逃れた。彼曰く「あの日のことは忘れられない」)
1981年、モトクロスを始める。モトクロスライダーの頂点を目指したが、世界選手権での
アクシデント(転倒しひざから着地)による両膝の故障から引退を余儀なくされる。
この頃からラリーへの転向を考え始めていたが、当時それを公言してはいなかったようである。
(彼曰く「母は僕がラリーの話をすることをあまり快く思っていなかった。おそらく
父のことを思い出すからだろう。『ラリードライバーになりたい』などとは言えなかった」)