07/12/26 17:06:49 IvsennrJ0
千尋をネタにして、妄想を書きまくって。でも、千尋のあの目のガーゼが剥がされた
様子をちょっと想像して見ろ。怖いだろう。これを想像したら、けっこうなえる。
98:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 17:08:17 qbncQo5c0
千尋EDのジャケットでは、千尋は眼帯はずしてる
あと、そんな千尋でも愛せるかどうかが踏み絵なんだよ
99:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 17:18:33 IvsennrJ0
でも千尋が鏡をみて、狂乱になったシーンは確かあるような感じ。
100:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 21:15:27 owWJKaaT0
選択ありがとう、遅くなったけどおまたせ
ではA する
「・・・蓮治君、いいですよ」
「千尋・・・」
人はどうしてSEXしたいと思うのか・・・子供をつくる為に必要だから?
それもある・・・だけどもっと大事な事があった。
『愛してる人と一つになりたい』と思う気持ち・・・それが一番大事なことだった。
私は以前そういう気持ちを全て捨ててしまおうと
愛する人の目の前で自分から自分自身を捨てて、消えようとした・・・
だけど捨てられなかった・・・心の中で彼が消える事がなかったから・・・
SEXをして、さらにその思いは強くなったのかもしれない・・・
どうか心と身体に刻み込んで・・・
私を離さないで・・・
蓮治君は私の胸に唇を寄せて乳房を舐め始めた。
「ん・・・」
ペロペロとまるで子犬のように私の胸を舐めてくれる。
舐めるだけじゃなくて、ちゃんと吸ってもくれる。
「んん・・・」
「千尋の胸って・・小さくてちょうどいい大きさだね」
「え?」
「なんか手のひらに収まるサイズで・・・揉みやすいや」
「蓮治君・・・エッチです」
「はは、エッチなこと・・・してるしね」
「蓮治君・・・」
なんだか自分ばかりしてもらってばかりじゃ・・・蓮治君に申し訳なくて・・・
101:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 21:17:10 owWJKaaT0
「・・・千尋?」
私は蓮治君の大事なところに手を伸ばした・・・
「え?あ!・・・千尋・・」
硬くなってるソレにゆっくりと触れる・・・そっとなでてみる・・・
「う・・・」
いつも私の中に入って私を気持ちよくしてくれる蓮治君自身に指を這わせてみる・・・
「ち・・ひろ」
ゆっくりと擦ってみた・・・あ・・・透明な液・・・・
「ちひろ・・・」
舌を出して・・・舐めてみる・・・にがい・・・こんな行為は初めてだった。
「う・・・」
ここからどうしようかと迷っていると蓮治君の方から教えてくれた。
「よかったら・・・僕のソレ・・裏側の筋から縦にまっすぐ舐めてくれる・・かな?」
「こ、ここ、ですか?」
ペロリッと舐めてみる。
「うぁ・・」
蓮治君が何ともいえない吐息を漏らしました・・・聞いているだけで・・・興奮します。
そのまま行為を続けた。
ペロペロペロ
「くっ・・ん・・」
蓮治君・・・気持ちよくなって・・・・ください・・・
「千尋・・・僕の・・・咥えてくれない・・・かな?」
「・・えっ・・ぁ・・・はい」
「あ・・・・・歯はあてないように・・気をつけて・・・うん・・・そう・・そう・・・あぁ・・・そぅぅぅっっ」
徐々になれてくると動きも少しずつ速くなる。
口の中にある蓮治君のモノを優しく包んで舐めて舌で転がしていく・・・
蓮治君の手が私の頭に添えられて、ゆっくり髪をなでてくれた・・・
「はぁ、はぁ、千尋・・ちょっと・・・はぁ・・・・吸って・・くれる・・かい?」
「ん・・」
言われてチュゥと吸いあげた。
「うっ!!!」
ドクンッッッドヒュッドピュ!!!
「!!!」
口の中から蓮治君の液がたくさん出てきた。
とても口の中に収まりそうになかった・・・仕方なくそのまま飲み込んでしまった。
コク・・コク・・・とてもにがくて涙が出そう・・・
「あぁ・・ちひろぉ・・・」
最後までチュルッと蓮治君を吸い上げた・・・
102:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 21:18:33 owWJKaaT0
「はぁ・・・はぁ、はぁ」
「ん・・・コホッ」
蓮治君の液を飲み終えるとようやく口を離した・・・にがくて・・・苦しい。
「ちひろ・・・ありがとう」
「・・・」
ちょっと口の中のにがさに耐えるので精一杯で返事ができなかった。
「千尋・・・こっち・・・はい」
蓮治君は私の様子に気づいてすぐに蛇口から水を引いて手のひらに水をくみ、口をゆすぐようさし出してくれた。
「コク・・・っ」
「ごめん・・・千尋にこんなことさせるなんて」
「・・・いいえ、私が・・・したかったんです・・・だから謝らないでください」
「・・・千尋・・・・・・・ありがとう」
蓮治君が頼んだわけじゃない・・・私が勝手にしたかっただけ・・・それでも謝る蓮治君は優しすぎます。
でも、そんな優しい蓮治君が・・・大好きです。
103:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 21:19:39 owWJKaaT0
「じゃあ次は、僕の番だね」
「ぁ・・・はい・・」
「脚、開いても・・・いいかな?」
「・・・・・」 コクリ。
蓮治君は私の両膝をつかんで左右に脚を広げた・・・
アソコが丸見えになる。
「千尋・・・・・・凄く濡れてる・・・」
「あ・・・」
カァ、と恥ずかしくなる・・・蓮治君ので興奮したから・・・
「うん、千尋も・・・けっこうエッチだね」(ニコッ)
「そんなことっ・・・思っても言わないでください・・・」
今の蓮治君の笑顔は意地悪だから嫌いです・・・
「・・・・・千尋・・」
蓮治君の指が私のアソコに触れる。
「ぁ・・・」
蓮治君は親指で私の秘所をグッと開いた。
「千尋のココ・・綺麗だ・・・とても好きだよ」
「ぁ・・・蓮治・・くん」
「この上の部分も・・・」
蓮治君は私のアソコではなく、上の尿道の部分に唇を付けてきた。
「ぅ・・・・」
そのまま舌で転がされる。身をよじりたくなるような感覚・・・意識がそっちにいってる間に蓮治君は指をアソコに入れてきた。
「っっ・・」
蓮治君の指は子宮の奥深くまで入り込んで・・・・忙しく私の中を掻き始めた。
「ん・・・んんっ」
「今度は千尋をいかせてあげるよ・・・」
「れん・・・じくん・・・蓮治・・くんっ」
指が1本・・・2本・・・そして3本・・入れられた・・・・
「あぁっあぁっ・・ダ・・メ・・っっ」
クチュクチュクチュ・・・・・・・・・
「はぁぅっっはぁ、あぁっ」
私は一気にのぼり詰めていく・・・
限界が近づいた・・・
「れ、蓮治くんっっ・・」
「うん、いいよ千尋・・いってっ・・」
蓮治君の手を股ではさんで激しく腰を揺らした。
「あぁ、ああぁ、あぁぁぁぁぁーーーー」
ビクンッ!!ビクッ!ビクッ!・・ピュピュ・・・ピュ
蓮治君の指を全て飲み込もうとするかのような律動・・・全てが・・・・・・
真っ白になった。
104:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 21:20:46 owWJKaaT0
「はぁ、ん、はぁ」
「千尋・・・可愛かったよ」
「・・・・・蓮治君・・・」
くたりと力が抜けた私を蓮治君は抱きしめてくれる。
「蓮治君・・・はぁ・・・キス・・・してください・・・」
「うん・・・」
深くキスをする。蓮治君の舌が伸びてきて・・・舌を絡めた。何度も、何度も。
「ん・・・蓮治君の・・・また大きくなってます・・・」
「あ・・・はは、僕は男の子だし・・・千尋が可愛いから・・・・すぐに大きくなっちゃうな・・・」
「・・・蓮治君・・・」
呼吸が整うと私は言葉を紡ぐ・・・
「蓮治君・・・・・いいですよ・・・・・・きてください」
「えっ・・・大丈夫?千尋」
「大丈夫です・・・私も・・・蓮治君の・・・・欲しいですから」
「千尋・・・」
「・・・いくよ」
「・・・はい」
準備は整っている。後は一つになるだけ。
ズップッ・・・
蓮治君が入ってくる・・・ゆっくりゆっくり・・・ああ・・・
「千尋・・・はぁ」
「もっと・・・おく・・ま・・・で・・」
「・・うん・・」
グッと入ってくる・・・蓮治君が私の中でいっぱいになる・・・
ピタッと腰と腰とが合わさった。
SEXする時の至福の瞬間・・・
105:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 21:22:01 owWJKaaT0
お風呂場の床は硬くて背中が少し痛い・・・
「千尋・・・」
蓮治君が腰を持ち上げて私のお尻を浮かせてくれる。
あまり負担がかからないように私の身体を抱きかかえてくれた・・・
「・・・蓮治君」
「動くよ、千尋・・・」
蓮治君は繋がっている部分をゆるゆると動かし始める。
最初はあまり前後に動く感じはしなくて・・・密着した部分をこすり合わせるような感じだった。
・・・・なんだか、前後に動かれるよりも敏感に感じてしまう。
蓮治君はじっと私の様子をうかがっていた。
私が一つの動きにピクリと反応をすると、蓮治君は同じ動きをしてくれた。
そうして新しくまた私が感じる場所を見つけると、蓮治君はそこを何度も刺激してくれた・・・
「ぁあ、ああぅ、はぁ、あぁっ」
「千尋・・・千尋・・」
クチュクチュヌル、ヌル、ヌルッ・・
そのうち前後運動が始まって上下・左右・前後・・・と私の中を蓮治君が動いていた。
一度いってしまった所為なのか・・・・・いつもより敏感で気持ちがよかった。
お風呂場だからいやらしい音がいつもより大きく響いていた・・・
音の所為で余計に興奮が高まってしまったのかな?・・・と思った。
パンッ・・パンッ・・パンッ・・パンッ・・
「あっ、ひぅっ、はぁっ、あぁ、あぁっっ」
動きが大きくなった為、打ちつけられる秘部の水音がリズムよく奏でられる・・・
蓮治君のモノが外に出る瞬間に感じるアソコの気持ちよさと
中に押し入ってくる時の、奥で先端がぶつかるアソコの気持ちよさとが絡み合って・・・
全部が・・・狂おしいほどに・・・私を高みへと誘っていった。
蓮治君はぐっと私の太股を持ち上げると
さらに密着が深くなる位置に移動して激しく動いた。
ズッ、ズッ、ズッ、ズッ
「あっ、あっ、あっ、あっ、あーーっ、っっ」
「ちひろっ・・・ちひろっ・・ちひろっ・・・・」
もうなにも考えられなかった・・・なにも・・・
次の瞬間、私は真っ白になって蓮治君をこれでもかと締めつけた。
「うぁっ、ち、ちひろーーっっ」
「ああーーーーぁぁぁぁぁーーーーーっっっ」
ビクッ!!!ドヒュッッビクンビクンッッッドクンッッ!!!!ドク・・・ドクドク・・・・・
・・あぁ・・・・蓮治くんが・・・・私の中に・・・・・
もっと愛して・・・・・・その腕で力いっぱい・・・私を抱きしめてください・・・・・
106:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 21:24:26 owWJKaaT0
「千尋・・千尋・・」
「ん・・・」
目を覚ますと蓮治君が顔を覗き込んでいた。
「大丈夫?・・」
「あ、・・・・・だいじょうぶです」
一瞬だけ気を失ってしまったらしい・・・
「えっと・・・ごめん・・・・・無理させちゃったみたいだね」
「・・・謝らないでください、蓮治くん・・・私、幸せなんですから・・・」
「千尋・・・」
その後は汚れた身体を二人でもう一度洗い流してお風呂を出た。
今日の事を日記に書くとしたら<なんて綴(つづ)ればいいのでしょう?
『お風呂でエッチしました』
と書かなければいけないのでしょうか?・・・・・・・もう
エッチしている時よりも、日記を書く時の方が何倍も、恥ずかしいです・・・
・・・蓮治くんのバカ・・・エッチ
でも・・・・・・・・愛してます。
おわり
<ヘタに長文になった・・・この二人は好きだからずっとラブラブしてくれっ。読んでくれてありがとう。気が向いたらまた書く>
107:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/26 21:41:51 owWJKaaT0
「千尋・・千尋・・」
「ん・・・」
目を覚ますと蓮治君が顔を覗き込んでいた。
「大丈夫?・・」
「あ、・・・・・だいじょうぶ・・・です」
一瞬だけ気を失ってしまった・・・・
「えっと・・・ごめん・・・・・無理させちゃったみたいだね」
「・・・謝らないでください、蓮治くん・・・私、幸せですから・・・」
「千尋・・・」
その後は汚れた身体を二人でもう一度洗い流してお風呂を出た。
今日の事を日記に書くとしたら<なんて綴(つづ)ればいいのかな?
『お風呂でエッチしました』
と書かくしかないのでしょうか?・・・・・・・もうっ
エッチしている時よりも、日記を書く時の方が何倍も、恥ずかしいです・・・
・・・蓮治くんのバカ、エッチ・・・
でも・・・・・愛してます。
おわり
<なんとなく最後が微妙に納得いかなくて修正シタ>
108:名無しさん@お腹いっぱい。
07/12/29 13:49:53 atXigOwt0
日記による羞恥プレイがたまりませんな
109:名無しさん@お腹いっぱい。
08/01/01 22:37:06 BwlcVwoEO
千尋の羞恥プレイ (;´Д`)ハァハァ
110:名無しさん@お腹いっぱい。
08/01/08 19:20:04 YJ0FzGLbO
いかにセックスのことだけを忘れさせるかが問題だな。
111:名無しさん@お腹いっぱい
08/01/13 19:49:22 NI9z2dSC0
また別のパターン書いてください
112:名無しさん@お腹いっぱい。
08/01/13 20:17:13 tDhjwN5U0
鳴子ハナハルがこういうネタのエロマンガ描いてたな
113:名無しさん@お腹いっぱい。
08/01/14 16:43:42 40dnvcyKO
毎回初々しい千尋をよそに最近マンネリ化してきた蓮治がSMグッツを買ってきた
って設定で書いてほしい
114:名無しさん@お腹いっぱい。
08/01/17 23:12:51 LHBVnGZg0
わざわざ買わなくても制服フェチに言えば貸してもらえるだろ。
115:名無しさん@お腹いっぱい。
08/01/17 23:27:32 EneVMIxk0
>>114
確かに蓮治は自分から買わないだろなー
貸してはくれるだろうあの人に無理やり持たされて
つい持って帰ってしまった・・・という設定で書いてみよう
>>111.113
正直、今忙しいからちょっと待っててネ☆
116:名無しさん@お腹いっぱい。
08/01/27 02:47:30 Sy+z3g1OO
ごっつうええ感じ 千尋の中って
117:名無しさん@お腹いっぱい。
08/01/27 19:37:01 UVGHOb2/O
>>112
「…昨日誰かとえっちしちゃったみたい…」
ってやつか。一日で記憶リセット&記憶日記帳とか確かに似ていたな。