08/02/19 22:11:35 4PFocrur
>>154
>100手先というのが、手番100回分なのか、ありえること100例なのか、そこを
>説明した将棋の解説見た事ない。
「100手『先』読む」というなら、一直線に100手進んだ局面のことになるな。
「100手読む」なら100例ということになる。
プロといえど100手先までは読まない。
詰め将棋なら別だが。
100手(例)くらいなら、持ち時間のある将棋では普通に読んでいるようだ。
そしてその100手とは有効な手のことを指す。
だから初手から3手までで読むのは数例。
悟の5八玉(恐らく原作者以外にプロで指した人はいない)なんて絶対読まない。