08/01/27 03:05:51 UqOt5GqV
4話Bパートまとめ
・公園の噴水で「はい、パチパチってして」頭押さえつける乃絵。洗い終わった眞一郎にコートを掛けてあげる
・コートが大きいことに気付き聞く、「おばあちゃんのなの」、空を見上げつつ「私の涙を天空に持っていってくれた」
・病室で乃絵・乃絵兄が見舞いのシーン挿入、おばあちゃん死亡で乃絵の涙を持っていく発言
・子供の思い込みが暗示になったと解釈する眞一郎、泣きたいと思う乃絵、誰かの涙を貰う必要あり。(乃絵が死ぬ時に眞一郎が泣いて、それで乃絵も泣く展開か?)
・ミヨキチと愛子のデートシーン、昨日買い物したから金欠の愛子、眞一郎と乃絵を見かけショックを受ける愛子、その様子で気付きかけるミヨキチ
・手を繋ごうとして拒否られるミヨキチ、信号変わりそうだから自分から手を繋いでミヨキチを引っ張る愛子(気持ち誤魔化すなよ。)
・眞一郎と乃絵のシーン、「仲良くなってあげてもいいわ」、テトラポットに波打つシーンが眞一郎の動揺を表す。
・乃絵「相手がどうして苦しんでいるか真心で考える」、それを聞いて眞一郎は比呂美を助けることを考える。(4番紹介フラグ)
・乃絵の友達になる発言で乃絵を見直す眞一郎。鶏の餌にも真心を働かせてという眞一郎、食べれることを証明する乃絵、我慢する顔がいい。
・乃絵と別れ一人で帰る眞一郎、いきなり叫びだす。「何やってんだー」カラスに八つ当たり
・帰宅して酒蔵による眞一郎、パパン「どうなった?絵本…」「今度見せてみろ」父の背中を見て微笑む眞一郎
・乃絵シーン、スーパーで兄貴と買い物、天空に近い野菜探してる乃絵に地面の中にあるさつまいもを買わせる兄。
・バイク乗るとこ、ヘルメットかぶせる最中に乃絵が眞一郎話、兄は同様してメット締めれない、首筋を見て撫でようとする変態
・夜中、眞一郎の部屋の前で佇む比呂美、部屋で絵本描く眞一郎、想像の中の女の子が乃絵
・朝、洗面所、比呂美の前で間違って洗顔で歯磨き、何故かその様子を写メに撮る比呂美、笑う比呂美を見て「俺にも比呂美を笑わせることが…」と救われる
・登校しようと家でたら4番待ち伏せ、「乃絵と付き合ってやってくれ」
END