07/11/11 01:07:27 Wa/wxUnp
>>419
社会人になり大黒市を離れ金沢で2人で暮らし始める
ヤサコ「イサコ今日は遅くなるの?」
イサコ「ああ....今日は残業はないと....思うから」
ヤサコ「私も今日は早く帰れそうだから夕飯の用意して待ってるね」
イサコ「そんなに気を使わなくていいよ....その...私なんかに」
ヤサコ「今更なにいってんのよ」軽く頬にキスするヤサコ
イサコ「なっ!また!それは止めろっていってるだろ」
ヤサコ「いいじゃないだれも見てないし」今度は唇を重ねる
イサコ「っ.....」頬を真っ赤にするイサコ
ヤサコ「部屋の鍵は開けておくから...早く帰ってきてね」
イサコ「ああ...わかった」
ヤサコのペースに乗せられて逝く事に不快感は感じず
むしろ心地よさを憶えるイサコだった
てな感じにならないかな